きらきらひかる、命のきらめき


鵜原1

天気がいい日に、外に出るといつも思う。
自分という人間は、この大きな命の循環の小さな一部でしかない事を。
悲しいからとか、そんな負の感情ではなくて、この景色があまりにも美しいから、
私は大地の一部になりたいと願った。






鵜原2
きらきらひかる 
いのちのきらめき

わたしはわすれない 
わたしと共にある、いのちのともしびを



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